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何のことわりもなくお休みしてすみません。

今しばらく更新をストップします。取り急ぎそのご連絡だけ。

ばらの季節が終わり、紫陽花の季節到来。

うちではくちなしが咲き始めました。

日当たりが良いせいか、やたらめったら大きくなり、伸びに伸びた枝は蕾だらけ! むーが言うには、その数350〜400(推定)だそうです。



素晴らしい香りを楽しまなくちゃ! 外に置いていてはもったいない! ということで、部屋のそこかしこに摘み取った花を生けることを提案。リビング、ダイニング、トイレ、わたしの部屋…
あちこちに置きました。
花瓶をあまり持っていないので、おちょこに入れたりして。ちっちゃなお花に、ちょうどいい。

目論み通り、部屋中が良い香りで幸せ!
トイレでは素晴らしい芳香剤になってくれています。
そこかしこで甘い香りを深く吸い込み、いちいち感動中。はああ、なんていい香り。とろけそう。。

    

先日うちのハーブの仲間入りをしたセージを使い、ミートソースのペンネでお昼ごはん。
セージ、ローズマリー、タイムをみじん切りにして、塩こしょう、豚ひき肉と混ぜる。
これを小さくまとめて焼けばミニソーセージに。ここで味見。

ミートソースペンネの作り方は、
玉ねぎみじん切りを炒める→そこに上記のハーブ入り豚肉を入れて一緒に炒め、トマト缶→ゆでたペンネと和えて塩こしょうで、できあがり。
簡単で、おいしくて、定番レシピ入り決定!

北村光世さんの『みんな、ハーブのおかげ』という本のレシピより。
『ハーブさえあれば』という本にも同じレシピが載っています。

ハーブの使い方って、日本人のわたしはよくわからないから、こうやって教えてもらえるとすごくありがたい。
どちらもハーブへの愛と感謝と感動にあふれた本で、タイトルにもそのお気持ちがよく表れていますよね。

初心者ながらわたしもそのお気持ち、よくわかる。
1つハーブが増えるごとに、お料理のレパートリーが広がって、おいしさも、うれしさも膨らむ。大げさなようだけど、人生がちょっと豊かになるくらいの喜び。
ほんと、お料理に少し加えるだけでびっくりするくらいおいしくなる、魔法の葉っぱたちです。

一気にハーブの達人になるのは無理だから、少〜しずつそれぞれの特性、使い方(レシピ)、育て方を学んで、上手に生活に取り入れていきたい。

朝はみじん切りのイタリアンパセリとチーズとトマト入りのオムレツを作った。これもおいしかった。

育てるのはほぼむーにお任せ状態になってるけど、一緒に本を眺めて育て方を勉強するのも楽しい。
ハーブを知って使うことは、ライフワークの一つになりつつあるなぁ。
ちょっとずつ、ね。

 

内田樹
アルテスパブリッシング
¥ 1,620
(2016-07-04)

結婚して2年たち、うまくいくこともあればダメなこともあり、楽しいこともあればイライラすることもあり、思うこともいろいろですが、内田樹さんの『困難な結婚』はそんなわたしに「それでいい」と太鼓判を押してくれるような本でした。
まだ結婚していない人も、すでに結婚している人も、一読するとさまざまな気づきが得られるんじゃないかなーと思います。
結婚はセーフティネットであり、極端な話、相手は誰でもいい、と言い切っているのが面白い。

P71
ふたりが一緒に暮らして共同体をつくるというのは、ごく実利的な安全保障であり、リスクヘッジなんです。

P81
結婚生活は「親族の相互扶助ネットワーク」の今も残存している一部分です。いくぶんはその「相互扶助機能」を引き継いでいる。親族は別に、こういう親族がいると「自分らしく生きられる」とか「幸福になれる」とかいう個人的幸福のために形成されているわけではありません。人が無一物で路頭に迷ったときのセーフティネットとして存在するのです。
結婚制度もそうです。貧しいとき、病めるとき、一人では生活が成り立たないような苦境に陥ったときも、配偶者の支えがあればなんとか生き延びられる。そのためにパートナーがいる。それが結婚の第一の意味です。

なるほどねー。あまりにロマンティックじゃないけれども、納得させられてしまいます。
セーフティネット論に加え、下記のような論も展開(↓)(これから結婚する人に向けた祝辞という形で書かれていたコラムです)。

P207
ウチダからの祝辞
結婚生活を愛情と理解の上に構築してはならない

 

これから結婚生活を始めるお二人にわたしが申し上げたいのは、「結婚生活を愛情と理解の上に構築してはならない」ということです。
逆説を弄しているように聞こえるかもしれませんが、これは私が半世紀以上生きてきて得た経験的な確信であります。
結婚生活にとって「愛情や理解」が不要であると申し上げているのではありません。もちろんそういうものがあれば、それに越したことはありません。でも、愛情や理解はその上に長く結婚生活を構築することができるような堅牢な基盤ではありません。
キリスト教の結婚の誓約では「貧しきときも富めるときも、健やかなるときも病めるときも」という条件を列挙しますが、私はこれに「愛情があるときもないときも、相手のことがよくわかったつもりのときも、さっぱりわからないときも」という条件を付けくわえたいと思います。
私たちだって人間ですから、どれほど愛している配偶者に対してでも腹を立てることもあるし、イジワルしたくなることもあります。何を考えているのかさっぱりわからない時もあるし、ものの言い方が癇に障ることだってあります。
私がご提案するのは、それを結婚生活の「不完全さ」の兆候ととらえてはならないということです。そんなの誰にでもあることなんですから。
そもそも結婚というのは、ある程度の年齢に達したら多くの人は一応することができるという原則のもとに設計された制度です。「誰でもできる」ものにそれほど高度の人間的努力が要求されるはずがありません。結婚というのは本来「配偶者に対する愛も理解もそれほどなくても十分維持できるし、愉快に過ごせる」ということをデフォルトとして制度設計されたものです。私はそう考えております。

一つだけ具体的なご助言を申し添えます。
それは、相手のことがよく理解できなくても気にしない、ということです。
だいたい人間というのは自分が何を考えているのかだって、よくわかってはいないのです。あなたが配偶者について「よくわからない」と思っていることは十中八九当の配偶者ご本人も「よくわかっていない」ことです。
ですから、「あなた、ほんとうは私に何を求めているの?」というようなことを訊ねてはいけません。そう訊かれて、即答できる人間なんて、この世にいません。それよりは、その「よくわからない人」がつねに自分のかたわらにいて、いっしょにご飯を食べたり、しゃべったり、遊んだりして、支えが欲しいときには抱きしめてくれる。そのことの方がずっと感動的ではないかと私は思います。
これから長く結婚生活をしてゆく中で、お二人ともに、ふと、かたわらにいる配偶者の横顔を見て、「この人はいったい何ものなのだろう?」という疑問が浮かぶことがあると思います。「私はこの人のことをよく知らないのではないか?」と不安になることもあると思います。
そういう疑問や不安はあって当然なのです。でも、そのときには、そんな「よく知らない人」と、それなりの歳月を支えあって過ごすことができたという事実をこそ、むしろ「奇跡的なこと」として心静かにことほぐべきであろうとわたしは思います。

な、な、なんと素晴らしい祝辞でしょうか!
胸にすとんと落ちました。わからなくっていいんだ。そんな、よくわからない人と支え合って過ごしているということを奇跡的なこととして、感謝して、喜ばしく思えばいいんだ。安心します。気が楽になります。
うん、そうやって過ごしていくのがいいね。気楽にね。奇跡に感謝してね。

先日友人からもらった、ランディ・ニューマンの「Simon Smith and the amazing dancing bear」、とても素敵な曲で、早く弾けるようになりたくて毎日練習しています。
それはそれで楽しいけれど、改めて思うのは、自分には、「譜面に起こされたものをその通りに弾くことしかできない」ということ。
ポジティブな言い方をすれば、「譜面に起こされたものをその通りに弾くことができる」になり、そしてそれがすなわち、「ピアノが弾ける」ことだと思っていましたが(30を過ぎるまで…)、今ではちと疑問…むしろ「ピアノが弾ける」とは言えないのではと思うまでになりました。
これまでどれだけの時間をピアノに費やしてきたかと考えると悲しいのだけど。

30過ぎて、(無謀にも)ジャズピアノを習ってみて、初めて知りました。ジャズには譜面がないことを。コードとメロディしかないのです。
ポップスも基本的には同じこと。
だからコードだけで自由に弾けなければ、バンドでは使いものにならないのです。これまた30過ぎてバンドやらセッションやらに参加するようになって痛感しました。

コードを勉強し、ジャズピアノのレッスンではビル・エヴァンスの「枯葉」を譜面に起こし(死ぬかと思った…)、バンドでは耳コピをしたり自分なりに多少のアレンジをしたり、努力はしました。
しかし、わたしにわかったのは、コードだけで自由に弾ける方法ではなく、それは並大抵の努力では叶わない、ということでした。
わたしにはどうしてもできなかった。今はもう、自分には譜面通りに弾くことしかできないと諦めています。

小さいときからクラシックピアノを習った人は、大抵がわたしと似た感じではないでしょうか。「譜面がないと、弾けない」。だって、クラシックではその練習しかしないから。
譜面通りに忠実に弾こうとする真面目な子どもほど、その傾向が強いのかな。
勝手にアレンジして弾くのが好き、という子の場合、早くからコードを発見して、ポップスやジャズ方面に向かっていくのかな。わからないけれど。

わたしの音楽歴は「ヤマハ音楽教室」に始まります。4歳くらいから2年間、かな。
お歌を歌ったり、譜面を見て音符のあるところで手をたたいて休符でぱっと離したり(リズムをとる)、音楽を聞いたり、エレクトーンを弾いたり。
ポップで良い曲が多く(ほんと今でもレコード聞いて名曲だと思うの多し)、楽しかった。
この子は音楽が好きなのかなと思った母は、小学校に入ったわたしに、ピアノを習わせることにしました。
自分が弾きたくても叶わなかったということも理由の一つだったらしい(よくある話です)。

初めてピアノの鍵盤をたたいたときのことはよく覚えている。
なんて重いんだろうと思った。
オルガンやエレクトーンとは全然違いました。

そうしてヤマハ音楽教室のときとは全然違う、ピアノのおけいこが始まりました。バイエル→チェルニー→ソナチネ…
ポップス音楽からは遠ざかりました。

母はわたしに、ピアノの音=本物の音に触れさせたかったと言います。
ずっとその説明に納得してきたけど、果たしてオルガンやエレクトーンは「本物の音」ではないのだろうかと最近思うように。
だって、れっきとした楽器ですものね。。
多分母は、オルガンやエレクトーンはピアノの代用楽器、というふうにとらえていたのだと思うけど。電子ピアノのような。
確かにあの時代、オルガンはピアノの代用楽器という面も実際あったよね(今も?)。

でもエレクトーンは違いますよね。全然違う楽器。
もしそのままヤマハ音楽教室でエレクトーンを習っていたら、コードはばっちり、コード譜だけでポップス系の曲を自由自在に弾けたのだろうか。
でもそれではピアノの重い鍵盤は絶対にたたけないだろうしな。

というわけで。ご自身には楽器経験がなく、これからお子さまにピアノを習わせようかと考えているお母さま!(いきなりですが、勝手にお伝えしたくなった 笑)
楽器のある人生はいいです。聴くだけでなく演奏したり歌ったりできると音楽はもっと楽しい。
でも習わせる楽器とかその子がどんな音楽が好きでどんな楽しみ方をしたいのかは、始める前に、あるいは始めてからよく観察して考えられた方がいいかもしれないです。
まあ人生に無駄なことはない、何事も経験、とも思うので、何を選択してもいいともいえるんですが(どっちやねん)。

ただ、小さなころからクラシックピアノを一生懸命やってきたのに、長じて世の中にはクラシック以外に素晴らしい音楽がたくさんあると知って演奏したいと思ったとき、コードもわからず、譜面を見て弾くことしかできず、いつもそのことでもどかしさを覚える人(←わたし)もいるってことを知っておくのも悪くないんじゃないかなーと思います。

ピアノのある場所で「ちょっと弾いてよ〜」と言われても「譜面がないから無理無理〜」となり、セッションに参加するにしても「書き起こした譜面があればOKだけど…」。いつもそんな具合。
クラシックピアノを習った結果、そうなる可能性はけっこう高いです。

誰に向けて書いているのかよくわかりませんが、何となく書き留めておきたかった。
ピアノはわたしにとって大切な存在で、これまでも、これからも、ずっと共にいる親友みたいな存在です。
譜面通りに弾くことを大いに楽しんできました。ピアノから学んだことも多い。
一方で、ピアノを弾くって、譜面通りに弾くだけじゃないよね、って思いも。日本のピアノ教育にちょっと疑問があるっていうお話でした。

 

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ランディ・ニューマンのアルバム「Sail Away」。渋くて素敵。
友人からもらった「Simon Smith and the amazing dancing bear」の譜面はこのアルバムにおさめられている演奏の完全書き起こしでした。
これ弾きながら歌うの、ちょっと難しそうだなあ…左手のベース音が複雑すぎて歌えないよ〜。すごいな〜、と思います。

 

ランディ・ニューマン
Warner Music Japan =music=
¥ 1,836
(2008-05-28)

土日に作ったお菓子のうち、初挑戦だったニューバージョンをご紹介(その他作ったお菓子は、抹茶豆乳寒天(羊羹入り)とオートミールクッキー)。

■甘酒豆乳バナナアイス

甘酒150g、豆乳150g、バナナ1本をフープロにかけて固めただけ。
アイスというかシャーベットという感じでした。
砂糖が入っていないのにこれだけ甘いのはすごい。アイスっぽくするにはやはり生クリームとか必要なのかなあ。

■ピーナツバターマフィン


夕飯づくりで鶏もも肉を焼くのにオーブンを使うのでついでに…
しかしスープなど他メニューに取り掛かると手が足りないので、計量はむーにお願い! ピーナツバター100gって結構な量だよ…とおののきつつ正確に量ってくれました。ありがとう、助かる!

お肉は醤油と酒、生姜・ニンニク・ネギ、カレー粉に漬けこんでおいたもの。
これとマフィンを同時に焼いたので、部屋の中はカレーっぽい香りと、ピーナツバターの香りで混然一体となってしまった。
というか、カレーっぽい香りが強くて、ピーナツバターは今一つ香らず。残念!!

オーブンを有効活用しようとするとこういうことになっちゃうんだけど、わたしにとって、お菓子は焼けるときの香りも楽しみの一つだから、これはちと考え物です。
それに料理でオーブンを使うたびについでにお菓子も焼いていると、2人ではなかなか食べきれない。。冷凍保存の自家製焼き菓子が増えてゆく。

(覚書:今日は、生活クラブとお肉屋さんで買った鶏もも肉1枚ずつ焼いて、食べ比べてみました。差は歴然。生活クラブの方は、しっかりとした旨味がある。味付けが薄くてもOKなくらいに。これに比べるとお肉屋さんのお肉は噛んでも噛んでも味がしない、と感じてしまう。値段は倍しますが、やっぱり生活クラブがいいなあと思ってしまった。放し飼いにされて餌にも考慮された鶏は違うんだなあ。)

以下、私信です。
野良さん、テフロン加工のマフィン型ですが、型に薄く油を塗った方がいいかもです。わたしはナイフを使って出すのですが、出せることは出せますが、ちょっと出しづらいです。今後は油を塗ろうと思っています。
こんなところでごめんなさいね。お伝えしたくて。ご参考まで。

1年ぶりに会う友人と高円寺でご飯。
「抱瓶」で泡盛…じゃなくて沖縄そば。わたしはソーキそば。
出てくるのを待つ間、ポールのライブの話をする。こんな曲あんな曲やったとか、日本語でいっぱい話してくれたとか、いくつになってもアイドルだよねーとか。

そうこうするうちソーキそば登場。一口食べて、初めて沖縄で食べたあの味と暑さを思い出す。汗をかきながら食べたおそばのおいしかったことといったら。味の記憶はすごい。


お互いの沖縄体験を話しながら食べる。聞いたり話したりしていると、沖縄のこと、またどんどん思い出してきた。
やちむんの器もいいなあ。このお店、また近いうちに来てみよう。沖縄にも行こう。


せっかくだからと、高円寺っぽいお店をハシゴ。「七つ森」へ。

 

音楽のこと、「倍音」のこと、内田樹さんの「困難な結婚」や「最終講義」のこと、映画「人生フルーツ」のこと、津端夫妻のこと、農業のこと、建築のこと、自由学園・生活団・婦人之友・友の会のこと…などなど話題は盛りだくさん、次から次へとおしゃべりに花が咲く。

 

それにしてもどんな話題を振ってもすべて知っているのがすごい。「きっと、好きなことや興味のあることが似てるんでしょうね」。ほんとそうだと思う。

 

 

 

バナナジュース、おいし。コーヒーの器も素敵。

 

店内ではずっとボブ・ディランがかかっていた。わたしは詳しくないけど、彼女はまたよく知っているのでした。

 

1年ちょっと前からピアノを習っている彼女に、「ぜひ弾いてもらいたくて」と3曲の譜面をいただく。わーい。
・ランディ・ニューマン(Randy Newman)「Simon Smith and the amazing dancing bear」
・ランディ・ニューマン(Randy Newman)「Love Story」
・ハリー・ニルソン(Harry Nilson)「Daddy’s song」

 

さっそくYou Tubeで聴いてみる。はい、すべて知らない曲でした!

「Simon Smith and the amazing dancing bear」というヘンテコなタイトルの曲が気に入ってしまったので、まずはこれに取りかかってみました。

んんん…どうしたらこういうメロディが生まれるんだろう。ちょっとひねくれた感じのするポップセンスです。独特だな〜。ピアノはjazzyでおしゃれでもあり、癖になりそうな感じが。


これを機にランディ・ニューマンやハリー・ニルソンのアルバムも聴いてみるつもり。おかげさまで、世界が広がりました!ありがとう。

ちょっと調べてみたら、ランディ・ニューマンって、ハーパース・ビザール、ヴァン・ダイク・パークスに曲を提供したりしてるんだね。なるほどね、あのひねくれポップセンスはこの人から?? と妙に納得。

「モンスターズ・インク」とかの映画音楽も作っている人なんだね。知らなかったなあ。

ニルソンも、バッドフィンガーの「Without you」をカバーしてヒットさせた人としか知らなかったけど、モンキーズを世に出し! ジョン・レノンに絶賛され! ポールの代わりにビートルズに加入するのではと噂された人! …だったとは…!!!
ああ、世の中は知らないことだらけです。改めて。

 

彼女の方も、以前わたしが渡した、ビーチボーイズの「Wouldn’t it be nice」の連弾譜を練習してくれるとのことで、近々ピアノ会ができそうです。楽しみ!

 

(そ、そういえば今日は結婚記念日なのでした。2周年。おめでとう〜わたしたち。)


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